Betelgeuse基板 もうすこし細かいところ

開けてみるとこんな感じ。まぁ細かいね。

これにペーストハンダを載せるためのメタルマスクちゃんのドアップがこちら

(下に写ってるなんかきたないのは一円玉です。)

これで基板を覆って位置合わせして、ペーストハンダをこうスッとすれば、きっとうまくいくはず。たぶん。

エンドミルとM2タップ

メタルマスクを内製するとか言ってた頃に発注したΦ0.2mm~0.5のスクエアエンドミルも今日到着。

正直今回は必要ないけど、そのうち使ってみたいね。あ、M2のタップは使う予定。

エンドミルをわざわざ買うってことは、NCフライスを持っているということになるんだけど

それもそのうち紹介する流れにしたいですね。

Aldebaran基板改造

基板のある個所を改造して明るさアップをする実験。

見た目には明るくなったのだが、違いを確認するために写真でとってみる。

左が改造前、右が改造後基板。 F4.5  SS1/1250 ISO400で撮影。

光って見える面積が大きいので、明るくなっているようだ。

相対明るさならこの方法で定量的に測れるのかなぁ。